平成21年度版 サポートとダウンロード


 
  ひとめでわかる!健診FDチェックシステム 平成21年度版
2009/08/04  V4.07 を 公開致しました。

平成20年度版のサポート情報はこちら

入力画面で過去の請求フォルダを表示するように変更し、結果票の再出力等に対応いたしました。
なお入力画面に「新規入力(未請求)」フォルダが表示されていない場合は修正プログラムをご用意しておりますので、最新版へのバージョンアップを行う前にサポートまでご連絡下さい。

[重要] 平成21年度対応版につきまして(続報)

平成21年度版(V4.xx)では平成22年度の請求業務は行えません。
本製品は「チェックシステム」でありますので、平成22年度の仕様に準拠しないデータや帳票を作成しないよう、受診日が22年4月1日以降のデータにつきましては対象年度外エラーとなります。これによりFDの作成、入力チェック、請求書等の出力が実行出来ません。

[重要] Windows Vista でのご利用につきまして

Windows Vista でご利用のお客様は必ず下記の Vista での実行についてのご注意事項を再度ご確認下さい。もしも「管理者として実行」を行っていなかった場合は、バージョンアップ作業を行う前にサポートセンターまでご連絡下さい。操作方法によってはデータを失ってしまう可能性があります。

[重要] インストール先の変更はしないでください

インストール先を「C:\Program Files\FDCheck」から変更してお使いだった場合、V3.13 以降のバージョンアップには重要なご注意がございます。「バージョンアップ手順書」を良くお読みになり、慎重に作業して頂きますようお願い致します。

サポート情報

現在下記の不具合およびご注意情報がございます。ご不便をお掛けし誠に申し訳ございません。
下記の 不具合につきましてはバージョンアップにて修正対応しております。どちらさまも最新版へのバージョンアップを行い、より安定した状態でお使い頂けますようお願い致します。

ダウンロードはこのページの下部にございます。

バージョン

影響を受ける
機能・帳票

内容

全て 入力データ アプリケーションを削除(アンインストール)した場合、入力されたデータは消失してしまい、元に戻す方法はありません。くれぐれもご注意下さい。
Vista 入力データ [重要] Windows Vista での実行は「管理者として実行」を選択する必要がある
方法:チェックシステムのアイコンを右クリックし「管理者として実行(A)」を選択して下さい。詳しくはこちら
4.07 詳細画面 請求モードの詳細画面を印刷したとき、聴力検査の表示が間違っていたのを修正(結果通知票や作成したFDには問題ありません)
4.06a 結果通知票 1/2の胸部所見が2箇所に印刷されるのを修正
4.06 FD読み込み 不正なデータを含むFDの読み込み時に実行時エラー「3420」が発生することがあるのを修正
4.06 入力機能 以下の項目を全角「/」で区切った場合、項番443と同じく、
結果票で改行されるようにした
対象:項番380, 項番383, 項番391, 項番405, 項番411,
項番414
4.06 入力機能 注意事項(項番443)等に改行コードが入った場合、作成したFDを読み込む際にエラーとなるので、改行コードを除いてから保存する機能を追加した
対象:項番380, 項番383, 項番391, 項番405, 項番411,
項番414, 項番443
4.05 詳細画面 提出対象外の項目(随時血糖等)を画面・印刷から削除
4.05 エラーチェック 以下の入力必須項目に対するチェック内容の見直し
項番52:既往歴
項番55:自覚症状
項番58:他覚症状
項番448:注意事項/医師の判断
項番449:医師の氏名
4.05 ライセンス追加後は一旦再起動するように変更
4.05 入力機能 昨年度のデータを誤って請求取消出来ないように修正
4.04 入力機能 保険証記号の入力で、協会様の予定者名簿の表記に似た画面(名簿形式)を追加
4.04 入力機能 個人情報検索画面での並び順で、数値とみなせるIDは数値順に並ぶようにした
4.04 入力機能 事業所検索画面での並び順で、数値とみなせるIDは数値順に並ぶようにした
4.04 入力機能 任意継続の自動判定を止め、手動でセットするチェックボックスを設けた
4.04 結果通知票 結果通知票の健保記号欄の表記方法を数字形式に合せて変更
4.04 エラーチェック 尿糖に4+を設定した場合、エラーリストに未入力として報告される
4.03 エラーチェック 選択した健診コースで提出対象となっている以外の項目は入力必須項目であってもエラーメッセージを抑制した
4.02b なし 健診機関マスターを更新しました。機能の追加変更はありませんので既に 4.02a をお使いの場合、バージョンアップの必要はありません。
4.02a 入力機能 20年度版からの移行データにおいて、まれに請求取消が出来ない場合があるのを修正
4.02 入力機能 昨年度の請求フォルダを表示するよう仕様変更しました
4.02 入力機能 保険証記号の自動変換機能を調整しました
4.01 請求書 年度表記の誤りを修正しました

ダウンロード:下のリンクより製品の最新版をダウンロード出来ます。

最新版(V4.07)へのバージョンアッププログラム 使い方:デスクトップなどに保存してから実行 するとシステムを最新に更新することが出来ます。詳しくは「バージョンアップ手順書」をご覧下さい。

※バージョンアップ作業時のご注意※

  1. このプログラムは平成21年度版製品専用です。
    21年度版のライセンスをお持ちでない場合、絶対に実行しないで下さい。
  2. このプログラムを用いてのバージョンアップ前にはアプリケーションの削除(アンインストール)を行わないで下さい。
  3. チェックシステムを実行中の場合は終了してから実行して下さい。
  4. Windows Vista をお使いの場合は右クリックし「管理者として実行」を選択して下さい。
  5. 解凍先フォルダの変更はしないで下さい。バージョンアップ に失敗します。

バージョンアッププログラム(6797KB)・・・配布を中止しました

バージョンアップ手順書(664KB)

[重要]Vistaをお使いのユーザ様へ

 

 
外部リンク 郵便番号の入力による住所入力の支援機能に対する更新プログラムです。リンク先をご確認の上、郵便番号辞書を最新の状態にして頂くことをお勧めします。

Office 更新プログラム- 郵便番号辞書 (2009 年 05 月版)
 

 
外部リンク

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